みわよしこのなんでもブログ : 2014年08月

みわよしこのなんでもブログ

ライター・みわよしこのブログ。猫話、料理の話、車椅子での日常悲喜こもごも、時には真面目な記事も。アフィリエイトの実験場として割り切り、テーマは限定しません。



2014年08月

猫の摩耶、慢性腎不全闘病4周年を迎えました

我が家の猫の摩耶(17)、慢性腎不全との闘病を開始してから、2014年8月2日で満4年となりました。
発覚時に慢性腎不全ステージIII、2012年11月からは糖尿病も併発した摩耶が今日も元気でいることは、奇跡だと思います。
というわけで、どういうふうに4年間過ごしてきたかをまとめてみます。

記念すべき2014年8月2日、嬉しくてたまらないカーチャンと、なぜかドヤ顔の摩耶。
私は起きたばかりで自分の髪をとかしていなかったりなど。
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  • 現在の状況
慢性腎不全・糖尿病とも横ばい状態を維持できています。
糖尿病の症状である多尿のために、慢性腎不全の悪化が防がれているという効果もあるようです。
ただ、ここ半年ほどで、摩耶は急激に老衰してきました。
願わくは、来年の誕生日(5月18日)も迎えられて18歳になってくれますように。
来年の8月には、闘病5周年を祝えますように。
願うばかりです。 
  • 食生活
当初は療法食100%を目指しましたが、すぐに「うちのコたちには絶対無理」と諦め、結局、なるべくタンパク質の少ない通常食+リン吸収阻害剤(Renalzin) の組み合わせに落ち着きました。 
食事はだいたい毎日、猫2匹に対して

朝 ウエットフード(小パウチ1個)、だし(食塩・調味料不使用)50ccくらい
夜 ウエットフード(小パウチ1個)
ドライフード 高齢猫用を一日80g
おやつ(週に2~3回程度) 
 魚刺身・鶏肉などを10~20g程度、
 コンビニスイーツの上に乗っているホイップクリームをスプーン1杯分、など。
夏場・水分摂取が必要な時期は、猫用スープを2~3倍に水で薄めたものも。

もちろん、この他に飲み水(水道水)はたっぷり用意しています。
  • リン吸収抑制
2010年から現在まで、Renalzinを使っています。2010年には、日本では他に選択肢はなかったので。
猫の食欲やフードのタンパク質含有量と相談して、一食あたり0.5プッシュ~2プッシュ という感じです。
現在手持ちのRenalzinを使い切ったら、日本で入手しやすくなった粉末タイプのリン吸収阻害剤(国産)に切り替えようと思っています。 
  • 便秘・腸内アンモニア対策
最初の3年間くらいは、腸内で発生したアンモニアがなるべく腎臓方面に回らなくなる効果を期待して、有用菌サプリ「きゃどっく」も与えていました。
我が家の猫たちは「きゃどっく」の味や匂いを嫌うので、「ドライフードにほんの一つまみふりかけておく」が精一杯でしたけど、便からアンモニア臭が顕著に消えました。これは効果あったと思います。
「きゃどっく」一袋を使いきったあとは、私が毎朝食べているヨーグルト(無糖)を小さじ半分ほど、朝のウエットフードに混ぜています。 「きゃどっく」同様の効果はあるようです。
「ネフガード」などの活性炭製剤を試してみたこともあるんですが、あまり効果なさそうなのでやめました。
2010年~2011年は、Azodylをカプセルから出して食事に混ぜて与えていましたが、「そういう与え方ではなく、強制経口服薬でないと効果がない」という論文を読んで、やめました。
  • 家庭での治療
ごく一般的な治療ばかりです。
ACE阻害剤内服(2010年8月~現在)、皮下補液(1日1回、2012年11月~現在)、糖尿病もあるためインシュリン注射(1日2回、2012年11月~現在)。
2014年7月からは、酷暑の影響も重なって食欲減退・体重減少が著しいため、SSRI「レメロン」で食欲をちょっとアップさせています。1ヶ月に2回程度です。
高齢猫に「レメロン」を使用するときに注意したほうがよいと思われることについては、あとで一項を設けてまとめておきます。
  • 通院
頻度は結構まちまちです。
インシュリン量決定のための半日入院を、1ヶ月の間に7日行わなくてはならなかった月もあります。
現在は症状が落ち着いているので、概ね1ヶ月おきです。
通院時に行っていることは、血液検査+触診+口内チェック+体重計測+必要なら処置 です。
年齢が年齢なので、何か気がかりなことがあったら、すぐに通院するようにはしています。
「早期発見・早期治療」は医療費をトータルで最小にする方法なので。
といっても、超音波検査・X線写真・特殊な血液検査・病理検査などは、費用の問題もあるため、
「聴診・触診で異常→可能なら様子見→やっぱり必要そうなら検査」
という感じです。
このため、通院頻度のわりには、費用はかかっていません。
様子見して問題が発生したことは、現在のところはありません。
獣医さんたちがベテランだったり勉強家の若手だったりするからでしょう。心から感謝しています。
  • 心がけてきたこと
最も心がけてきたのは、私自身が無理しないこと、ストレスを溜めないこと、だったかもしれません。
たとえば、一ヶ月に一日か二日くらいは「今日はどうしても皮下補液したくない」という日もあります。
そういうときは、差し迫った問題がない限りは、無理はせずサボります。
その代わり、
「水で薄めた猫用スープを一回多く飲ませる」
「次の日の皮下補液は多めにする」
などしています。
  •  高齢猫へのSSRI「レメロン」使用について
知っている範囲に高齢者を主対象としている精神科医がいます。
ほぼ一年中、高齢者に対して他の医師が行った不適切な向精神薬使用の「尻ぬぐい」をしながら、そういう処方をしてしまう内科医や精神科医に対して怒っています。
また私自身、SSRIの副作用で大変な目に遭った経験があります。
このため、2014年7月、摩耶の食欲が減退して体重も減少してきた時、主治医から「レメロン」の使用を提案されて、「うーん」と考えこんでしまいました。
しかし背に腹は代えられないので、使用することにしました。

1回目(2014.7.1)
痩せてきたとはいえ大柄で体重 3.6 kg の摩耶は、当初、15 mg 錠の 1/4 錠を処方されていました。だいたい標準的な用量のようです。
摩耶はすぐに興奮状態となり、ガツガツと食事を食べました。しかし、「眠いのに眠れないんですけど」という感じになりました。5時間ほどで落ち着くと、その後は「ぐったり」という感じで眠り込んでいました。猫が眠れないなんて。かわいそうなことをしました。
3日ほどで、行動面では「ふだんよりちょっとだけハイかな?」くらいに落ち着いてきました。
「レメロン」で持ち上げられた食欲が復旧してしまったかな? と感じたのは8日ほど後でした。

2回目(2014.7.9)
食欲に対する「レメロン」効果が消えてしまってから、1/8錠を与えてみました。
こんどは「眠れない」というほどの興奮はなく、「ちょっとハイになったかな」程度でした。
食欲は、ゆるやかに持ち上げられた感じでした。効果は12日程度は持続したようです。

3回目(2014.7.22)
1/8錠を与えてみました。
やはり食欲はゆるやかに持ち上げられ、効果は13日程度持続しました。
ただ体重は増加せず、3.46 kg まで減少。
 
4回目(2014.8.5) 
1/8錠を与えてみました。
食欲はゆるやかに持ち上げられました。
2014年8月18日、酷暑が残暑モードに変わってきたころから、摩耶の食欲は目に見えて改善してきました。
2014年8月23日現在、まだ、次回のレメロン投与は必要ない感じです。

注意すべきと思うこと
Web検索で高齢猫へのレメロン使用例を見てみると、何らかの病気の末期状態、食欲廃絶に近いような状態になってから使用された例が多いようです。最後の一頑張りのため、といいますか。
使用するなら、もっと早い時期に使用して、効果(副作用も含む)・効果の持続期間を把握しておいたほうがよいのではないかと思っています。
ただ高齢猫では、薬物の代謝がいったいどうなっているのか、使ってみないと分からないことが多そうです。「効かないかもしれない」くらいの量から始めたほうが安全ではありそうです。
摩耶は大柄で、高齢猫としては体重も多い方なので、使ってみる前に「1/4錠でも多すぎる」と考えるのは無理があったと思います。
まあ、結果オーライです。食欲は改善されたし、今日も元気だし。
 

合法ハーブ”SHISO”でトンで食事づくり

巷で流行りの合法ハーブ"SHISO"のトベる使い方」を参考に、青じそと生ニンニクの醤油・ごま油漬けを作ってみました。
これが使えるのなんの。
食欲も時間も衰え気味のときに、
「健康で文化的な最低限度の食生活、いっちょ整えてみようか」
というモチベーションが沸いてくるんです。
さすが、トベる合法ハーブ(笑)

2014年8月23日朝。
起床してから40分間で、猫の世話・シャワー+整容・朝食 という慌ただしい朝でした。
炊いて小分けして冷蔵庫に保存しておいたご飯の上から、前の晩にとっておいた室温の出汁(だしパック使用)をかけ、だしパックの中身をご飯の上に載せ、その上に冷蔵庫にあった豆腐(小)半丁をつかみくずして載せました。
ここに「トベる合法ハーブ”SHISO”」をのせ、つけ汁を軽く全体にタラリ。
この爽やかな汁かけ飯をかっこんで、元気よく外出して一仕事してきましたとさ。
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2014年8月22日朝。
この日も慌ただしい上に体調が今ひとつ、食欲減退気味でした。
出汁(だしパック+乾燥シイタケ使用)と乾燥シイタケ・乾燥ワカメ・乾燥湯葉(割れたり欠けたりしたものを安く入手)で味噌汁を作りました。
味噌汁を作っている間に、だしパックの中身を卵に混ぜたもの(上)・炊いて小分けしておいたご飯をレンジ加熱。
ご飯に「トベる合法ハーブ”SHISO”」を載せ、つけ汁をタラり。
爽やかに完食できましたとさ。
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過熟したゴーヤ、刻んで納豆に混ぜてみました

「グリーンカーテン」のゴーヤに過熟果がありました。慌てて収穫。
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未熟果は、刻んでひきわり納豆と混ぜてみました。緑のゴーヤほど自己主張が強くなく、よく調和。
ゴーヤの過熟果、和食にもっと応用できそうだなあと思ったりなど。
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 「トベる合法ハーブSHISO(参照)」こと青シソと生ニンニクの醤油・ごま油漬けとちりめんじゃこをトッピングした、三分づきご飯も用意。
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今日の朝ごはん。グリーンのゴーヤは、炒めひき肉とともにレンジ加熱しました(左上)。右上は、卵・シュレッドチーズ・だしパックの中身を混ぜてレンジ加熱したもの。
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「炒めひき肉」は、辰巳芳子さんのレシピを大幅に手抜きして作っております。
 

熱中症から回復する途上、なう

知らない間に、熱中症に罹っていたらしいです」の続きです。
まず、「熱中症か?」 と気づいてからの経過を簡単にまとめておきます(詳細は上記エントリに)。

●発症まで
車椅子使用のため、東京での日中の外出は可能な限り避けていた。
車椅子使用者やベビーカーの赤ちゃんは、身体周辺の気温平均が、アメダスの気温+5℃程度になる。
ふだんから要注意、要警戒。
特に私は、ふだん介助者や家族がいる生活をしているわけではなく、ひとり親家庭の二(猫)児を抱えたシングルマザーみたいなもの。
自分が倒れたら猫たちが大変なことになる。
というわけで、夏場の体調管理には、ものすごーく、ものすごーく、気をつけていたのに……。

●2014年8月3日~8月5日の経過
  • 2014年8月3日
起床時の血圧が 155/105 mmHg と高かったことから異常に気づく。
体温は38.7℃(平熱は35.8℃程度) 。
病院に行くかどうか迷ったが、病院に行くための外出もしたくないほど倦怠感が強かったし、その日は日曜日。
水分を積極的に摂取、解熱剤(バファリン2錠)+葛根湯を飲んで、
「解熱剤がまったく効果なかったり、体温がさらに上昇して39.0℃を超えるようだったら、躊躇なく休日外来を受信する」
という方針のもと、なるべくゴロゴロして過ごした。
解熱剤には若干の効果はあったが、体温は37.8℃までしか下がらず。
汗が出なくなっていることに気づく。
  • 2014年8月4日 
起床時の血圧は 135/85 mmHg、体温は37.5℃。
体温、一日を通して、37.5℃~38.0℃の範囲。 
朝から福祉事務所への付き添い・自分の精神科通院・取材などを行い、夜半に帰宅。 気分は悪くなかった。
  • 2014年8月5日
起床時の血圧は125/80 mmHg 程度と正常化。
体温は36.8℃~37.4℃の範囲。
食欲がない。ひどい倦怠感(8/3よりも強い倦怠感)あり。
夕方になって喘鳴。脱水傾向にあると考え、スポーツドリンクをコンビニで買ってがぶ飲みするも、汗は出なかった。

●2014年8月6日~2014年8月14日の経過(ここから本題)
  • 2014年8月6日
血圧は、体温が低いときに 120/80 mmHg 程度、体温が高いときに 140/90 mmHg 程度。
体温は36.5℃~37.5℃程度の範囲に。
まだ倦怠感は残っているけれども、 日常の60%程度のペースで仕事ができた。
  • 2014年8月7日~8月10日
血圧は、体温が低いときに 120/80 mmHg 程度、体温が高いときに 140/90 mmHg 程度。
体温は36.4℃~37.8℃程度の範囲。
ちょっと外に出て高気温に当たると体調がおかしくなり、体温が高くなる感じ。
水分補給は心がけているけれども、汗は相変わらず出ない。
そんな8月9日夕方、猫の摩耶(17歳)を定期検査に連れて行く。
結果が極めて良好で嬉しかった。
「猫たちのケアのためにも、自分の身体は大事にしないと」と思った。
なにしろ獣医さんを除くと、摩耶に皮下補液できる人間は私しかいないのだから。
  • 2014年8月11日
この日は都心部で友人とランチ、その後打ち合わせが予定されていた。
午前中、まだ気温が比較的低いうち(それでも30℃は超えていた)に、可能な限りの暑気対策を行って外出。
湿らせた帽子をかぶり、冷却マフラーを首筋に巻き、車椅子にスポーツドリンク1リットルを装備。
家を出るときに体温を測った。36.8℃程度。まあ外出を控えるほどではないかと判断して外に出た。
この日から発汗が回復。
あまりにも私が美味そうにゴクゴクと水を飲むものだから、打ち合わせ先のクライアントさんがミネラルウォーターのボトルをたくさん下さった。感謝。
夕方帰宅した後、体温を測ってみると37.4℃。
日常的な体調に戻ってきたかなあという実感あり。
  • 2014年8月12日~13日
13日締め切りの論文に取り組んでいて、体調はあまり気にしていなかった。
食欲が極度に減退していたのは、たぶん熱中症ではなくて論文のせいだと思う。
8月13日、喘鳴がひどく、激しい咳を繰り返しつつも、論文をなんとかエントリー。
水分の代謝がまだ正常化していない可能性は考えつつ、論文提出祝いに、友人と飲んだくれた。
  • 2014年8月14日
やや倦怠感あり。
体温36.8℃、血圧 145/90 mmHg。
脈拍は 60 mmHg なので、血圧が高めであることと体温の関係は薄いのではないかと思う。
喘鳴は続いている。まだ水分その他の代謝が正常化していない可能性が高いかな。
明日は病院に行こうっと。

●結論1:熱中症は怖いです(あたりまえ)

今回、50歳にして、生まれて始めて熱中症に罹ったわけです。
私の理解では
「高温などのストレスによって、体温調整にかかわるものを中心に、身体の恒常性維持機能に異常が発生する病気」
です。
少なくとも、体温調整機能と水分代謝機能に問題が発生しているわけです。どちらが原因でどちらが結果なのかは良くわかりませんが。
水分の代謝に問題が発生しているということは、その他の恒常性維持機能にも問題が発生していると考えるべきかと思います。
乳幼児や高齢者が熱中症を引き金として容易に死に至ってしまう背景が、よくわかりました。
体温が上がったことが問題なのなら、下げれば済む話です。水分が不足しているなら、皮下補液などで緊急に補給すれば済む話です。
でも「生き物としての身体の機能が壊れた」という状態は、そんな対症療法では回復しません。
まだ50歳、障害者であることを除くと異様に健康で元気で体力が有り余っている私でさえ、10日以上経過してまだ回復しきってないわけです。
乳幼児や高齢者だったら、同じ症状から死に至ってしまっても、それほど不思議ではない感じがします。

●結論2:熱中症が疑われたら、さっさと病院に行きましょう!(あたりまえ)

発症後、仕事だ論文だ何だかだで今に至るも病院に行ってないわけなんですけど、これは大変まずいと思います。どういう種類の異常が起こっているか(起こっていないのか)、血液検査すれば、かなりのことが一発で分かるわけですから。
皆さん、私みたいにチンタラと様子見してはいけません。必ず、必ず、病院に行ってください!
生活保護を利用している方の場合、
(後記:休日や夜間に医療機関を受診するとしたら、交通費の問題が発生するわけですが)
「38.5℃以上の発熱があり、熱中症の症状らしきものが何かしらある」
という状況だったら、もう躊躇なく 救急車呼んでいいと思いますよ。
救急車の乗務員に生活保護を利用していること・帰りの交通費の問題があるからあまり遠くに搬送しないでほしいことを話せば、可能な限り、その範囲で医療機関を見つけてもらえるはずです。
もちろん、緊急時であっても、
「福祉事務所に連絡して医療券と移送費をお願いする」
という段階を踏むほうが良いのですが、生命の危険から脱することの方が先だと思うのです。 
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レシピ:インチキ冷や汁風

料理したくない。熱いもの食べたくない。
そんな怠け心から、手軽でおいしい冷や汁(のようなもの)ができました。

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  • だしパックでだしをとって、そのまま冷ます(実は前の晩にだしを取ってあったのですが、朝、どうしても暑い味噌汁飲みたくなかったし、火を使いたくなかったんですよね。そこで下記を試してみたわけです)
  • だしパックを取り出して軽く絞り、中身を別の容器にあけ、味噌小さじ2(今回は豆味噌)とよくよく混ぜる(ここ重要←水で味噌を確実に溶かすため)
  • だしパックの中身と味噌を混ぜたものに、少しずつだし汁を混ぜて味噌を溶かす
  • つかみ崩した豆腐(今回は1/2丁)を混ぜる
  • 温かいご飯(今回はレンジ加熱したパック白飯)を丼に盛り、冷や汁もどきをかけ、薬味(今回は青じそとみょうが)を乗せる
だしパックを使う習慣をお持ちの皆様、どうぞお試しを。

だしパック、私は「林久右衛門商店」のものが一番好きです。
中身の粒子が細かいので、再利用がやりやすいし。
楽天市場では取り扱いがないようなので、同社のインスタント吸い物を貼っておきます。
 
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「おしゃべりなコンピュータ
 音声合成技術の現在と未来」
(共著 2015.4 丸善出版)


「いちばんやさしいアルゴリズムの本」
 (執筆協力・永島孝 2013.9 技術評論社)


「生活保護リアル」
(2013.7 日本評論社)

「生活保護リアル(Kindle版)」
あります。

「ソフト・エッジ」
(中嶋震氏との共著 2013.3 丸善ライブラリー)


「組込みエンジニアのためのハードウェア入門」
(共著 2009.10 技術評論社)

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